新着情報
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◆10月の自然塾のお知らせを「講座案内」にアップしました。→
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◆10月の発見塾からのご案内・その1◆
<エコなワークショップ>
越中八尾・竹取物語 (序章)
~「バンブードーム」をみんなでつくらんまいけ!~
八尾町にも、放置され、荒れ放題の竹林がいっぱい。
もう一度、きれいで豊かな里山を取りもどしませんか。
太陽の光を全身にうけて育った竹は、
月の夜に、かぐや姫に恋い焦がれて、少しでも高く
背を伸ばし、歌声を競う…とか。
そんな声をきいてみたいと思いませんか。
自然の恵みを、わたしたちの暮らしのなかへ。
「バンブードーム」は、竹(自然)と人とを
つなぐ、楽しくて新しいかたちです。
みんなで、一緒につくらんまいけ!

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【日時】10月10日(土)・11日(日) 午前8時30分〜午後4時半(両日とも)
【講師陣】バンブーアーキテクツ(バンブーファクトリー)
【会場】富山市八尾町東町 オレンジマート駐車場跡地
【参加費】お一人2000円(2日間の昼食代・保険料・資料代を含む)
【募集要項】
・人数=先着20名程度
・締め切り=10月2日
・申込方法=e-mailまたは往復はがきでお願いします
・アドレス=yfh-ytjp@cty8.com
・郵便住所=〒939-2336富山市八尾町角間250-1(長谷川方)
八尾ふるさと発見塾
【連絡先】上記にお願いします
◆10月の発見塾からのご案内・その2◆
2009秋 八尾ふるさと発見塾 竹林整備ボランティア体験講座開催のお知らせ
成長がはやい里山の緑資源 竹
竹林を整備し 資源を活かす作業に 参加してみませんか
【 会 場 】 富山市八尾町角間地区 城ヶ山公園に隣接する竹藪
【 期 日 】
(1) 10月16日(金) 9:00から15:00(小雨決行)
(2) 10月17日(土) 9:00から15:00(小雨決行)
(内 容) ※ 斜面での作業のため、大人のボランティアを対象とします。
・竹間伐作業の体験
・チッパーによる竹チップ作りの体験
(携行品)
・ 小雨でも竹林内で作業できる服装
(雨具、軍手、ゴム長靴、タオル、帽子)
※ 作業に使う鋸などの用具は当方にて用意します。
・ おにぎり、お茶、箸(当日は豚汁を用意します)
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●7月の発見塾講座「八尾町建てとおわらの誕生」は終了しました→ブログの7月17日をご覧ください
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●6月の発見塾講座「野積探訪」は、終了しました→ブログの6月9日と12日をご覧ください
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●5月の発見塾講座「楽農のススメ」は、終了しました→ブログの5月25日をご覧ください
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●【自然塾】竹林の整備(間伐の仕方・チッパーの使い方)は終了しました→ブログの3月20日をご覧ください
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●好評のエッセイ【おわら風の盆のおと】は、12ヶ月分をまとめてお読みいただけます
→「おわら風の盆」のおとは、こちらから
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・八尾ふるさと発見塾Webサイトを開設。(2008年4月8日)
「八尾ふるさと発見塾」について

八尾町は、「おわら風の盆」の“ふるさと”として、全国的にも知られるようになってきました。
けれども、私たち自身は、自分たちの“ふるさと”のことを、どれぐらい知っているでしょうか?
私たちの足もとの歴史や文化、そこで暮らしてきた人びとのこと、
町角にひっそりとたたずむお地蔵さんのこと、
ふだん見慣れた家並みのこと、
幼いころに遊んだ山や川…。改めて振り返ると、本当に知らないことばかりだ、と気づかされます。
私たちは、自分たちが暮らしている”ふるさと”の、歴史や文化、人と自然について、学び直したいと思っています。かつて私たちの先人は、昭和8年に野積村誌で次のように指摘しています。
<私達は、往々に海に入って海を見ず、郷土にあって郷土を知らない場合が多いのであります。ただ、郷土の山川草木をのみ慕って、真に郷土そのものを理解しようとせず、郷土を愛しようとしないのであります>と。
そして、「いかなる郷土にも、全地球を学ぶに必要なすべての材料がある」という言葉を引用しながら、「人は皆この郷土の懐に育てられ、郷土のうちに成長するのであります」と。
「おわら風の盆」や「曳山祭」に代表される八尾の歴史や文化、豊かな自然と人のつながり。私たちは”ふるさと”の再発見を通して、八尾の魅力を広く情報発信し、八尾町や私たち自身の新しい可能性を見出したいと願っています。
八尾ふるさと発見塾一同
特集
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「江戸から見た八尾の文化“その違いと共通点”」
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「21世紀の八尾、この町のかたち~八尾の活性化を考える~」
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「わくわくする懐かしさ『対話としての おわら』」
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